« 2010年6月 | トップページ | 2010年10月 »

2010年9月

コメント欄の使い方

芸能だったり、スポーツだったり政治だったり。
ニュースを見ると、私も、私なりの感想を持つようになる。
時々、そのニュースに対する感想を書き込める場もある。
臆病な私は、それに書き込んだりはできない。
いろんな人のコメントを読み、
「あぁ、自分の意見は、多数派だったんだhappy01
と安心することもあるし、
「私って、やっぱりちょっとずれてるんだろうかheart02
と思って、ちょっぴり嬉しく(sign02)なったりもする。

でも、1番多いのは。
「こういう考え方もあるんだflair
っていう驚き。
たいしたことはしてないんだけど、物事を多面的に見れるようになってたりしてnote
なんて。
より一層、私の根拠のない自信につながっているような気もするsweat02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ジムでの光景

スーツが着れなくなって、スポーツジムに通い始めたのが今月頭run
約2週間通ったことになる。

体重を1.5kgは落としたけど、増えた分に比べると、まだまだ足りないsweat01

ここのジムは公的機関なのに、スタジオプラグラムがあって、普段運動をしない私でも通いやすいnote
スロートレーニング、コアストレッチ、ボールバランス・・・・・・。
器具を使って楽しみながら運動ができる。

私は一人だとすぐ怠けちゃうから、先生が教えてくれるのも心強いrock
昨日もジムへ行き、スタジオプログラムを受けた。
1時間200円のこのジムで、40分のレッスンを受けた。
残り20分dash

帰ろうかな、とも思ったけど、座ってできるエアロバイクを10分だけ行ったclock
背もたれによりかかりながら、ぼ~っとペダルをこぐ私gawk
こんな時でも考え事ができるのは、一種の特技sign02

周りを見渡すと、しかめっ面で負荷をつけて腹筋をするお兄さんangry
かわいいワンピースのトレーニングウェアでひたすら走る女性run
私と同じくエアロバイクをこいでいるおじさんは、声をあげながら自分の限界に挑戦しているようだ。

何で、そんなにがんばれるんだろう??
だってみんな、締まった体をしてるんだよ。
なんだか不躾に、見とれてしまったshine

私、いろんな講座を受けていて。
『踏み出す技術』だったり『自分の表現方法』だったり。
テーマも先生も様々だけど、先生が共通して言うことがいくつかあって。
その中の一つ。
「頑張っている人を見ると、周りの人は手助けをしたくなる。」
へぇ~って思ったflair
私には経験がなくて。
どっちかっていうと、いつもほっとかれる私sweat02
だからイマイチぴんとこなくて。
そういえば私、必死で何かをやったことってないのかなぁ。

今だって、ほら。
惰性っていうか、考え事しながら、バイクこいでるしdash

必要に迫られたわけじゃなく、自分を高めるためにがんばるのって、生物の中でも人間だけじゃないだろうか。

「できない自分を認めて、弱い部分も出せよ。」

そう言っていた上司の言葉がよぎる。

私も必死になって、がんばってみたいな。
できるかな、私に。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

厄日をぶっとばせ

今日は、昼からついてなかったwobbly

出先で車のバッテリ-があがってしまったsweat01
ハザードランプをつけたままにしていた私が悪いのだけどsweat02
車を買って6年くらいたつけど、はじめてのアクシデントだった。

しかも、携帯電話もバッテリー切れsweat01
予定していた講座にも出席できずweep

その後、車を駐車場から出すときに、料金を機械にいれた。
前の車の人がなかなか出れずにいたので待っていたら、なんと、駐車場のバーが下がってしまったのだsign01
警備会社に電話をしてあけてはもらったけど、こんなの初めてsad

まぁ、自分の不注意による部分もあるのだけれど、何も今日こんなに立て続けにおきなくても・・・・・sweat02

さて、夜moon3
今日はテニス教室があるtennis
行くかどうか、迷った。
バッテリーが心配だったし、また悪いことが起こるんじゃないかって。
そして、今までの私なら、行かない。

だけど、ちょっと考えてみて。
部屋で今日のついていない出来事を反芻しながらただ過ごすこと、テニスに行って発散すること。

後者のほうが全然いいよflair
そう思って出発dash

今日の教室は、テニス未経験の人が多かったので、棚ボタ的に中級者コースにいれてもらったshine

たった4人だけ。

すごい先生にみっちり教えてもらった。

なんだ、私ラッキーじゃんnotes

終わりよければすべて良し、な、1日だったhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年6月 | トップページ | 2010年10月 »